どひあ杯2017  どひあ杯とは、早稲田大学ジャグリングサークルinfinityのサークル内大会です。 単純な技の難易度ではなく、全体の技の構成や演技性を重視した大会であり、様々な色彩表現の行える照明を利用した表現力豊かな演技に期待です!
 ジャグリングを始めて1年以内の「3分部門」、3年生までが出場できる「6分部門」、複数人での「チーム部門」に分かれています。
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ABOUT

開催日
3月5日(日)
場所
戸山キャンパス学生会館B201
開場時間
10:00
開演時間
10:30
関連URL
infinity 公式HP
infinity公式 Twitter
infinity公式 facebook

ACCESS

学生会館へのアクセス
・JR山手線 高田馬場駅から徒歩20分
・西武新宿線 高田馬場駅から徒歩20分
・地下鉄東京メトロ東西線 早稲田駅から徒歩3分
・副都心線 西早稲田駅から徒歩12分
  

GUEST・JUDGE

ゲスト・6分部門審査員
審査員
齋藤 哲範(Tetsunori Saito)


日本ディアボロ協会代表理事。
全日本大会優勝の経験を持つディアボロはもちろん、数多くのジャグリングにも精通しており、国内外の競技会で多くの賞を獲得。
審査員としても、国内外のディアボロ競技会、ジャグリング競技会30以上でジャッジを務めた経歴を持つ。
2012年に日本ディアボロ協会を立ち上げたのち、協会会長としてショップ経営、全日本/国際選手権の総責任者を務めるなど様々な面から第一線で日本ディアボロ界を支える人物である。


審査員・ゲスト
秋場遥輔


infinity8期幹事長。
高校入学時、部活の新歓パフォーマンスでフラワースティックに興味を持つ。
両手に棒を持つやつをやりたいと伝えたところ、誤ってディアボロを渡され、ハマってしまった。
【経歴】
どひあ杯2016 6分部門優勝
AJDC2016 1ディアボロ水平(固定軸)部門2位


審査員
稲葉悠介


infinity7代目副幹事長.
高校入学時,10年来の親友の勧めでジャグリング部に入部.ディアボロをやりたかったが人気だったため空いていたシガーボックスに触れ,お腹の出た師匠と出会う.
現在はパフォーマンス演劇集団aubeの主宰を務め,ジャグリングなどを演出の手段として用いる劇作を模索する.
《経歴》
2014:第三回シガーボックス全国大会男子部門 優勝
2015:どひあ杯2015 6分部門 優勝/観客賞
2016:JJFチャンピオンシップチーム部門 第3位
    からくりトイボックス
   「ピエロの涙」出演,ジャグリング構成
   「夜のむこうの知らないじかん」出演,演出補佐
2017:aube「SHAREHOUSE」作・演出,出演


審査員・ゲスト
依田直也


infnity6期
高校入学時にジャグリングと出会い、当時の先輩の影響でフラワースティックを始める。
どひあ杯の審査員としては今年で3年目。
【経歴】
ジャグリング公演「At Anywhere」出演
空転劇場Vol.1 出演
Bravoコンテスト2015 男子Bra棒部門準優勝、うまい棒部門優勝
Fantastick2015 SticKING 優勝
オールジャパンJJS全国大会 Extreme Juggling Battle優勝、フリースタイル部門優勝
JJF2016 5ボールシャワーエンデュランス 1位 他



点数
部門 評価項目 配点
3分



難易度
操作安定
演技構成(ルーティンの出来・身のこなし)
舞台意識(照明・音ピタ・表情など)
30
20
35
15
6分・チーム




難易度
操作安定
新奇性
演技構成
舞台意識
30
10
10
35
15

PERFORMER

出演者



3 : 3分部門 / 6A,6B,6C,6D : 6分部門(ブロック別) / T : チーム部門


演技順を公開しました(2017.2.20)


SCHEDULE

タイムスケジュール(予定)
10:00 開場
10:30~10:40 開会式
10:40~11:15 3分部門
11:25~12:10 チーム部門
お昼休み
13:00~13:40 6分部門Aブロック
13:50~14:35 6分部門Bブロック
14:45~15:25 6分部門Cブロック
15:35~16:15 6分部門Dブロック
16:30~16:45 ゲストステージ
17:15~ 表彰・閉会式

RESULT

結果 【どひあ杯2017結果】
どひあ杯2017結果
※pdfファイルとして開きます